教授に大目玉

先日、担当となる教授に大変失礼な発言をしてしまった。

その場で諫められたが、その瞬間自分では納得がいかず話も中途半端に別れてしまった。

 

一晩中そのことを反芻していると、自分の大変な勘違いと甘えを持っていることを自覚させられ、翌日教授に自分の誤りを認め、反省の意を示した。これまた話の途中に研究室の飲み会の号令がかかってしまい話は打ち切られ、教授の隣でお酌をしたわけだが、、自分の気持ちは伝わり切っていないと思う。

 

それ相応の行動を示していくしかない。今自分ができることをすべてやっていくだけだ。